2018年4月22日日曜日

おじさんとして願うこと

暑かったですね。春の陽気を楽しみたいけれど、そうはいかないみたいです。初夏ですもん。庭の雑草の伸びが早いので、草刈りが大変です。

気づけば、親戚の子供達は、今年に大学試験だったり、高校に入学したり、といつの間にか大きくなっています。まだ小さい頃に公園で遊んだけれど、その思い出は全く覚えていないようで悲しいけれど、そういうものだろうと納得しています。

常々、立派な大人になってほしいと願っています。立派な社会人になってほしいと祈っています。おじさんができることは何でもやってあげたいと思っています。これをやれ、というよりも、選択肢を増やしてあげるのも大切かな。こっちなんかどう、とかね。わかりにくい世の中だからこそ、あの子達からの質問や疑問に、的確に答えられるようにしたいと努力しています。自信を持って伝えたいのは、その調子で頑張りなさいってことだろうな。不恰好かもしれないけれど、あの子達なりにすでに努力して頑張っていますからねー。

今日も僕のブログにお越しくださりありがとうございます。おじさんも負けねえぞ。